「春分」昼と夜の長さがほとんど等しくなる日 2016/3/20

3月20日(日)は、二十四節気(にじゅうしせっき)の「春分」(しゅんぶん)。日天の中を行て昼夜等分の時也、「太陽が真東から昇って真西に沈み、昼夜がほぼ等しくなる」の意味です。
この時期の東京の日の出時刻は5:43頃で、日の入り時刻は17:54頃です。そして、自然をたたえ、生物をいつくしむ「春分の日」で、春の彼岸の中日です。戦前は「春季皇霊祭」という祭日でした。

暦予報「春分(しゅんぶん)」|暦生活
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彼岸、祝日、二十四節気