【二十四節気】2023年の「大寒」の読み方や意味は?何をする? | イエモネ
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二十四節気「大寒」2023/1/20

1月20日(金)は、1年を24等分した季節の節目「二十四節気」(にじゅうしせっき)の「大寒」(だいかん)です。 冷ゆることの至りて甚だしきときなれば也、「冷気が極まって、最も寒さがつのる」の意味です。 【二十四節気】20 ...
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「水星が西方最大離角」2023/1/30

1月30日(月)14時54分、水星が太陽から最も離れる「西方最大離角」になります。最大離角前後の水星の高度は高くなり、観察しやすくなります。 1月18日(水)~2月5日(日)の明け方、水星を目視観察できます。最大離角の頃 ...
若田光一さんが滞在している「きぼう」日本実験棟/ISSを見よう 2023/1/17
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若田光一さんが滞在している「きぼう」日本実験棟/ISSを見よう 2023/1/17

1月19日(木)の夕方、関東地方で日本人宇宙飛行士・若田光一さんが滞在している「きぼう」/ISS(国際宇宙ステーション)を目視観察できます。東北~九州地方の広い範囲でも観察しやすい条件です。 【東京】18:0頃南西の低い ...
【二十四節気】2023年の「小寒」の読み方や意味は?何をする? | イエモネ

二十四節気「小寒」2023/1/6

1月6日(金)は、1年を24等分した季節の節目「二十四節気」(にじゅうしせっき)の「小寒」(しょうかん)です。 冬至より一陽起るが故に陰気に逆らう故益々冷る也、「寒の入りで寒気がましてくる」の意味です。 この日から節分ま ...
しぶんぎ座流星群が極大(2023年1月) | 国立天文台(NAOJ)
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「しぶんぎ座流星群が極大」2023/1/4、観測条件は不良、見頃1/3の未明~明け方

1月4日(水)12時頃、三大流星群の「しぶんぎ座流星群」が「極大」します。 今年は、満月直前で未明過ぎまで月明かりの影響があり、観測条件は不良です。出現数は1時間に25個程度です。 【東京】見頃は1月3日(火)4時過ぎ~ ...