東京「日の入りが最も遅くなる時期」2016/6/23~7/4

6月23日(木)~7月4日(月)の12日間、東京の「日の入り」は19時1分台で、一年で最も日の入りが遅い時期です。一年で日没が一番遅い期間は「夏至」の翌々日から12日間、続きます。
都道府県庁所在地等の日・月の出入り、南中時刻、高度方位などは、国立天文台のホームページで調べることができます。

国立天文台 暦計算室 各地のこよみ (日の出入り、月の出入り、南中時、月齢)
国立天文台 暦計算室 各地のこよみ (日の出入り、月の出入り、南中時、月齢)
都道府県庁所在地等の日の出・日の入り、月の出・月の入り、および南中時・月齢などを3年分3か月ごとにまとめたものです。