「天文トピックス」ほしぞら情報2025年4月

2025年4月の天文トピックスは、「月と木星が接近」(4/2)、「月と火星が接近」(4/5)、「2025年最小の満月」(4/13)、「月と金星・土星が接近」(4/25)、「金星が最大光度」(4/27)です。

東京の星空・カレンダー・惑星(2025年4月) | 国立天文台(NAOJ)
東京の星空・カレンダー・惑星(2025年4月) | 国立天文台(NAOJ)
2025年4月のほしぞら(星空)情報。東京の星空の様子、天文現象カレンダー、惑星の状況を紹介。

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組立式天体望遠鏡「天体望遠鏡ウルトラムーン」学研プラス|2020/10/22|明るく見やすいレンズで、月のクレーターまでくっきり見える天体望遠鏡キット。宇宙への興味を育むガイドブックつきで、初めての望遠鏡に最適。ガイドブック監修は渡部潤一(国立天文台)。【ご注意】キットに三脚は含まれません。

KADOKAWA「月刊星ナビ 2025年4月号」2025/3/5|16年ぶりに消失のシーズン到来「土星の環が消える」、太陽活動の極大続く「低緯度オーロラ出現 その色と物理」オーロラの謎、銀河中心に渦巻く巨大質量ブラックホール「予言から発見、直接撮像までの半世紀」、連載小説・瀬名秀明「オリオンと猫 野尻抱影と大佛次郎物語」第2回「三つ星のころ」、等

誠文堂新光社「天文ガイド 2025年4月号」2025/3/5|16年ぶり「土星の環の消失」その原理と観測、中国製太陽望遠鏡・Sky-Watcher社「ヘリオスター 76Hα」、アトラス彗星(C/2024 G3)を追ってオーストラリア遠征、火星観測レポート、PHOTO GALLERY「最接近前後の火星をとらえた」、等

光文社新書「宇宙に行くことは地球を知ること」野口聡一/矢野顕子/林公代|2020/9/16|「誰もが宇宙に行ける時代」の到来という歴史的転換点を迎えた今、宇宙飛行士とミュージシャンが宇宙の奥深さと魅力を語る。

KADOKAWA「宇宙飛行士だから知っている すばらしき宇宙の図鑑」野口聡一|2022/7/7|宇宙滞在期間344日超えの宇宙飛行士の野口聡一が語るすばらしい宇宙のふしぎ。宇宙のにおいやミッションなどの実体験だけでなく、そもそもISSってなに?という 宇宙の基礎から宇宙・天体にまつわる意外な事実を紹介します。