「きぼう」日本実験棟/ISSを見よう 2022/5/14, 5/15
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「きぼう」日本実験棟/ISSを見よう 2022/5/14, 5/15

5月14日(土)と5月15日(日)の夜のはじめ頃、関東地方で「きぼう」/ISS(国際宇宙ステーション)を目視観測できます。5月14日(土)は、北海道~沖縄地方のほぼ日本全国で観測しやすい条件です。5月15日(日)は、東北 ...
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「天文トピックス」ほしぞら情報2022年5月

2022年5月の天文トピックスは、「金星と木星の接近」(5/1)、「月が土星、火星、木星、金星に接近」(5/22, 5/25, 5/27)、「金星食」(5/27)です。 また、5/14と5/15の夕方、関東地方で「きぼう ...
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「月が土星、火星、金星、木星に接近」2022/4/25, 4/26, 4/27, 4/28

4月25日(月)、4月26日(火)、4月27日(水)、4月28日(木)の明け方、新月前の細い月が土星、火星、金星、木星に見かけ上近づき接近して見えます。 月の月齢は23.5~26.6です。 土星の等級は0.8等です。月と ...
「きぼう」日本実験棟/ISSを見よう 2022/4/4, 4/5

「きぼう」日本実験棟/ISSを見よう 2022/4/4, 4/5

4月4日(月)と4月5日(火)の夕方、関東地方で「きぼう」/ISS(国際宇宙ステーション)を目視観測できます。 4月4日(月)は、関東~中国・四国地方の広い範囲も観測しやすい条件です。4月5日(火)は、東北・甲信・東海・ ...
明け方の空で輝く金星(2022年3月) | 国立天文台(NAOJ)

「金星が西方最大離角」2022/3/20

3月20日(日)18時25分、明けの明星「金星」が太陽から最も離れる「西方最大離角」になります。 9月下旬まで、南東~東~北東の方向の低い空で観測できます。 「宵の明星」として夕方に西の空で観測できるのは12月中旬以降で ...
#きぼうを見よう - 国際宇宙ステーションが見える予測日時をお知らせ

「きぼう」日本実験棟/ISSを見よう 2022/3/17, 3/18

3月17日(木)と3月18日(金)の夕方、関東地方で「きぼう」/ISS(国際宇宙ステーション)を目視観測できます。 3月17日(木)は、北海道~九州地方の広い範囲も観測しやすい条件です。3月18日(金)は、東北・東海・中 ...
東京の星空・カレンダー・惑星(2022年3月) | 国立天文台(NAOJ)

「天文トピックス」ほしぞら情報2022年3月

2022年3月の天文トピックスは、「金星と火星が接近」(3/16)、「金星が西方最大離角」(3/20)、「金星と土星が接近」(3/29)です。 また、3/17と3/18の夕方、関東地方で「きぼう」/ISS(国際宇宙ステー ...
カノープスを見つけよう(2022年2月) | 国立天文台(NAOJ)

「カノープス観測の絶好機」2022/2/1~2/28

2月1日(火)~2月28日(月)は、りゅうこつ座の1等星「カノープス」が観測しやすい時期です。 高台や高層ビルなど地平線が見える場所から観測できます。カノープスは、地球のスモッグや街明かりの影響で減光するので、想像以上に ...
東京の星空・カレンダー・惑星(2022年2月) | 国立天文台(NAOJ)

「天文トピックス」ほしぞら情報2022年2月

2022年2月の天文トピックスは、「月が木星に接近」(2/3)、「月が金星、火星に接近」(2/27, 2/28)、「カノープスを見つけよう」(2月)です。 また、2/5と2/6の夕方、関東地方で「きぼう」/ISS(国際宇 ...
「きぼう」日本実験棟/ISSを見よう 2022/2/5, 2/6

「きぼう」日本実験棟/ISSを見よう 2022/2/5, 2/6

2月5日(土)と2月6日(日)の夕方、関東地方で「きぼう」/ISS(国際宇宙ステーション)を目視観測できます。 2月5日(土)は、東海・北陸・中部・近畿・中国地方の広い範囲も観測しやすい条件です。2月6日(日)は、東北・ ...

「きぼう」日本実験棟/ISSを見よう 2022/1/16, 1/19

1月16日(日)と1月19日(水)の夕方、関東地方で「きぼう」/ISS(国際宇宙ステーション)を目視観測できます。1月19日(水)は、東北・甲信越・北陸・中部・近畿地方の広い範囲も観測しやすい条件です。 【東京】1月16 ...
水星が東方最大離角(2022年1月) | 国立天文台(NAOJ)

「水星が東方最大離角」2022/1/7 1月11日頃まで水星が見頃です

1月7日(金)20時4分、水星が太陽から最も離れる「東方最大離角」になります。東方最大離角の前後の水星の高度は10度を超えるので、1月7日(金)~1月11日(火)は水星を目視観測しやすくなります。 この時期の水星の等級は ...
しぶんぎ座流星群が極大(2022年1月) | 国立天文台(NAOJ)

「しぶんぎ座流星群が極大」2022/1/4、観測条件は良好、見頃は未明~明け方

1月4日(火)6時頃、三大流星群の「しぶんぎ座流星群」が「極大」します。 今年は、新月直後で18時過ぎには月が沈み月明かりの影響がなく、観測条件は良好です。 出現数は1時間に20個程度です。 【東京】見頃は1月4日(火) ...
東京の星空・カレンダー・惑星(2022年1月) | 国立天文台(NAOJ)

「天文トピックス」ほしぞら情報2022年1月

2022年1月の天文トピックスは、「しぶんぎ座流星群が極大」(1/4)、「月が水星、土星、木星に接近」(1/4,1/5,1/6)、「水星が東方最大離角」(1/7)、「2022年最小の満月」(1/18)です。 また、1/1 ...