2026年1月の天文トピックスは、「月と木星が接近」(1/3)、「しぶんぎ座流星群」(1/4)、「レグルス食」(1/7)、「月と土星が接近」(1/23)、です。
また、1/12の夕方、関東地方で日本実験棟「きぼう」/ISS(国際宇宙ステーション)を目視観察できます。
東京の星空・カレンダー・惑星(2026年1月) | 国立天文台(NAOJ)
2026年1月のほしぞら(星空)情報。東京の星空の様子、天文現象カレンダー、惑星の状況を紹介。
KADOKAWA「月刊星ナビ 2026年1月号」2025/12/5|綴じ込み特別付録「星空ハンドブック2026」、星のゆく年くる年「星のゆく年2025」「星のくる年2026」皆既月食/レグルス食/流星群、天文系VTuber「リコリモ」体験レポ、1月7日未明「レグルス食」、連載小説「オリオンと猫」第11回「星は周る」、等
誠文堂新光社「天文ガイド 2026年1月号」2025/12/5|特別付録「2026年アストロカレンダー」、特集「2026年注目の天文現象」、「デジタル天体撮像35年の変遷」、SIGMA「シグマ 35mm F1.2 DG II | Art」「シグマ 135mm F1.2 DG | Art」「レモン彗星(C/2025 A6)」「スワン彗星(C/2025 R2)」、11月12日に出現した「低緯度オーロラ」、等
宝島社「はじめての観測体験!天体望遠鏡BOOK」2025/7/2|初心者でも組み立て・扱いが簡単な天体望遠鏡。20倍、30倍、40倍と3種の接眼レンズと、三脚が付属するのですぐに天体観測が始められます。星座早見盤もついてくるので、この一冊で天体観測を楽しめます。
KADOKAWA「あなたの街の星の劇場 ようこそプラネタリウムへ」2025/4/22|全国プラネタリウムマップ収録。プラネタリウム100周年のフィナーレを記念し、プラネタリウム関連記事を128ページオールカラーでまとめたムック本。プラネタリウムの歴史・文化・世界での状況・全国マップなどの幅広い内容。「首都圏プラネタリウム巡り」「猛者が紹介する推しプラネ」「プラネタリウム投影機の見どころ」の新規記事3本を追加。


