「夏至」昼の長さが最も長くなる 2018/6/21

6月21日(木)は、二十四節気(にじゅうしせっき)の「夏至」(げし)。陽熱至極しまた日の長きのいたりなるを以て也、「昼の長さが最も長くなる」の意味です。

【東京】この時期の東京の日の出時刻は4:25頃で、日の入り時刻は19:00頃です。昼の長さは約14時間35分です。

二十四節気と七十二候|暦生活
二十四節気と七十二候|暦生活
二十四節気と七十二候をその季節の旬とともに紹介するページです。

スポンサーリンク